いまや日本は冬ソナブームとか。
ヨン様は、空前のマダムキラー。
韓国イケメン俳優に群がるおば様連中が先日もテレビで放映されていた。
冬のソナタってそんなに面白いドラマだったのか〜。
見損なったのはちょっと残念。
ドラマの中で、ヨン様の乗った車はこの不景気に売上UP。
しかも色は白と指定してお買い求めとか。
なるほど、甘いマスクから清楚な笑顔、こぼれる白い歯。
年を忘れて現を抜かすのも理解できるようだ。
ここで質問。
1)冬のソナタ
2)冬の日なた
3)夏の浴衣
4)私の貴方
さて、貴方はどれを選びますか?

2004.07.31 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

今日の夕飯は夫の好きな梅しそ巻き豚カツ。
成人病を考え、肉を控える献立に頭を使う日々。
でも、たまには好物のものをと張り切って。
サラダの準備を先に済ませ、野菜を氷水に浸し、さて、次。
肉を巻こうとチルドルームを開けたら・・・ない!
ガ〜〜〜ン。
買ったつもりの豚肉がない。
よ〜く考えてみた。
買い物に行ったのはおととい。
久しぶりに梅しそ巻き豚カツを作ろうと豚肉の薄切りを手にした。しかし、すでに、二日分の献立は決まっていたので、「夏だし、あまり先の食材まで買うのはやめて、又出直そう」と一度手にした肉を戻したんだっけ。
それをすっかり忘れて、肉はあるものと思い込み。
やむなく、梅しそ巻き豚カツはあきらめ、冷凍していた鶏肉を解凍し、チキンカツに変更。
昔はこういう失敗はまずしなかった私が、最近この手の失敗が多い。
猛暑の中、寒くなるような「今日の出来事」でした。

2004.07.27 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |



今、すごく欲しいものがある。
それはグランドピアノ。
50も過ぎた手習いにグランドピアノとはこりゃ又ど〜して?
しかし、グランドとアップライトは似て非なるものと、専門家はおっしゃる。
グランドで出せる音がアップライトでは出ないとも。
自分の技術を棚に上げ、ピアノのせいにしているのだ。
夢は夢。
夢は見るものではない、叶えるものだとのご意見も・・・確かに。
求めよさらば与えられん。
求めていればいつかは手に入るかもと、今朝その話を夫にした。夫曰く「グランドピアノ、うちに入るのか〜?」
この一言で夢は破れ目が覚めた。

2004.07.18 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |



戻っておいで〜との願いが通じたのか、燕が戻ってきた。
しかし、戻ってくるなんてつゆとも知らず、前の巣は雛が巣立ったあと、すぐに取り払ってしまったのだ。
数日後、又ツバメが出入りしているのに気が付いた。
又戻って来たんだ〜。
可哀相なことをした。
ところが、古巣がなくなっているため、今度はセンサーライトのコードを束ねた上に新たに巣作りを始めた。
「こんなところに、と〜んでもない!」
巣もろとも落っこちて雛が死んだりしたら、それこそ大変。
可哀相だが、束ねたコードをほどき、作りかけた巣も払ってしまった。
そして、まだ捨てていなかった巣を夫が粘着テープでセンサーライトに貼り付けてみた。
しかし、粘着テープで貼り付けられた巣は人目にも不自然。
ツバメは入ろうとしなかった。
再度その巣は片付けられた。
今、そのライトに又新たに巣を作り、どうも卵を温めている様子。
ごめんね?
大変な思いをさせてしまって。
今度はちゃんと巣を残しておくからね。

2004.07.13 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |



ホームベーカリーをネットで買った。
その昔、パン作りがまだ一般的ではなかった頃から、パンは焼いていた。
時代は移り変わり、食べ盛りの息子二人も成長し、家を出て行ってからはパン作りは道具もろとも過去へと。
ところがさらに時代は移り変わり、あのパンの焼ける匂い、幸せの象徴とも思えるようなかぐわしいあの香りが急に懐かしくなった。
でも、夫婦二人の生活にパンにかける思いは昔のようには熱くはない。
そこで簡単に焼けるホームベーカリーを買ったという訳だ。
初めてパンを焼くようなワクワク感で捏ねから焼きまで全自動だと言うのに何度も何度もホームベーカリーの窓から覗き、待つこと4時間。
焼けた〜〜。
それ、試食!
う〜ん、まずまずの出来にほぼ満足。
ここ数年、体重と年齢が常に同じと言う現象にいくらなんでも、ストップしなくてはと減量に励み、やっと1キロ痩せたというのに・・・。
ホームベーカリーなんか買ってどうする!
おなかの中から脂肪が私をつついた。

2004.07.05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |



舞タンのお友達、プリン。
撮れたてほやほやの写真が送られてきました。
舞タンより ♪♪年し〜たの男の子♪♪
でも、お友達と言えるかどうかは疑問。
舞は超が付く人見知りのわがまま娘。
プーちゃんも舞といい勝負の箱入り息子ちゃん。
それでも、何回か会ううちにプーちゃんは少し舞タンに関心を示してくれるようにはなったけど、うちの舞の態度は冷たい、つれない、そっけない!
遊ぶ姿が見たくて、たまに一緒に食事などするのに、舞の関心はプーちゃんよりテーブルの食べ物に一点集中。
全く、色気もない子だこと!
やっぱり犬は飼い主に似るって言うけど、本当だね。

2004.07.04 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |